皆様こんにちは
今日は少しうれしい通知がありました。
弊所が関与していた事業再構築補助金の事案について、無事採択を受けることができました。
今やめれば、採択率100%!(2度目の挑戦であることは秘密です)といえるところではあるのですが、 引き続きお客様等からのご希望がございましたら、内容を検討させて頂いたうえで対処させていただこうと思っております。
ご興味おありの方はぜひご連絡ください!
皆様こんにちは
今日は少しうれしい通知がありました。
弊所が関与していた事業再構築補助金の事案について、無事採択を受けることができました。
今やめれば、採択率100%!(2度目の挑戦であることは秘密です)といえるところではあるのですが、 引き続きお客様等からのご希望がございましたら、内容を検討させて頂いたうえで対処させていただこうと思っております。
ご興味おありの方はぜひご連絡ください!
こんにちは、今年も厳しい冬が訪れそうですね、
寒い日は猫と炬燵で丸くなりたいのは私だけでしょうか…。
さて今回は猫の話題です!
皆様、突然ですが「さくら耳」という言葉を聞いたことはありますでしょうか?
くつろぐ猫ちゃんにとっても癒されますが、是非右の耳に注目してみて下さい。
耳の形がさくらになっており、これは避妊・去勢手術の証になっています。
弊所顧問先さまである㈱北摂TNRサポート様は大阪池田市で「のらねこさんの手術室」を経営されており
年間で8万頭の犬猫が殺処分されている中で
代表の安田様は、ヒトと動物の共生のためにTNR活動を推進されております。
TNR活動とは野良猫を捕まえて(Trap)不妊手術を・耳カットをし(Neuter)元の場所に戻す(Return)ことで
野良猫の増加を防ぎつつ、野良猫が地域猫としてありのまま生きることができ印をつけてもどすことで
無用な殺処分を防ぐ動物愛護活動のことです。
今回は㈱北摂TNRサポート様が以前、関西テレビのニュース番組「報道ランナー」で取り上げられた
ノラ猫の「避妊・去勢手術」専門の病院についての特集をご紹介致します。
ぜひ一度ご覧くださいませ。
すっかりブログの更新が止まっておりました。
夏から秋にかけては事業再生士補の試験対策の勉強を進めていたのですが、これがなかなか進まず。
頑張れているものといえば、4年ぶりのフルマラソンに向けた練習だけ(?!)、という状況。
思えば、フルマラソンに向けたトレーニングは、マイルストンをある程度計画して進めていたのに対して、勉強のほうは全く決めておらず、これが大きな原因だったのでしょう。
やはり、マインドセットと計画は両輪だなぁと強く感じる今日この頃です。
話を少し勉強中のことに戻して、いまさらながらではありますが、新たに学習したことを1つ。
「破産と倒産は、意味が違う」
税理士何年やってますねん!とか突っ込まないでください…(汗)
ご存じでない方のために、ゆるく言葉で定義すると
倒産→債務の履行が一時的に、または将来にわたってできない、もしくはそのおそれがある状態
破産→倒産により債務履行が困難となった場合における債務整理手段の1つであり、具体的には、事業終了を破産法に基づき行っていく(具体的には、会社財産のすべてを換価して、それに基づいて未払給与等の支払いや、債務者への弁済(配当)等を行い終了する)
ぐらいでいいのかな、と。
以上、また1つ賢くなった51の秋のある日でした。
<以下補足>
会社を清算する手法には、特別清算という手法もあります。こちらは、破産の一類型ですが、私的要素が若干強いものです。(管財人を会社側が決められる等)
※これ以外にも、私的整理による清算もあります。
また、私的整理による再生や、会社更生法による更生手続きなど、倒産後、会社が何らかの形で残るケースもあります。
皆様こんにちは
本日は関与先様のプレスリリースに関するお知らせです。
弊所関与先様である株式会社三英金属 様(リンク先はこちら)がオーダーメイド型シェルフの 2022年6月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「インテリアライフスタイル2022」に出展し、 完全オーダーのシェルフシステム「JUST SHELF」を発表されることととなりました。
プレスリリースだけでなく展示ブースのお写真もいただきました!
どのような空間にでもきれいに入るように大きさを指定して作成することができるため
オフィスや工場など、様々な場所において使い勝手の良いシェルフを用意することが可能です。
ご興味のある方は、ぜひご連絡下さい!
今年も、先週の金曜日に税理士試験の合格発表がありました。
私の教室の受講生の方も、無事に相続税法の科目に合格できた旨のご連絡を頂いたりと、講師冥利に尽きるのですが、何よりうれしかったのは、一緒に勉強に関して励ましたり、悔しがったりした仲間が、ついに全員官報にのったこと。全員が、というのも本当に珍しいのでは?という気がします。
ただ、一方で全員が合格できる試験では当然ないため、あと一歩届かなかった方も私も周りに多数いらっしゃいます。来年こそ、この悔しい思いが喜びに変わりますように。
さて、話は少し変わって。
本日私の家にもクリスマスプレゼントが届いておりました。小さな小さなクリスマスプレゼントでしたが…
今更ではありますが、やはりうれしいものです。本日は祝杯にございます☆